まるで水を飲むように、すーっと通る のどごし
名水百選の地、広島の水を使っています。
「食欲がない時でもこれなら食べられる」
「果物が入っていないのが
欲しいんよ〜」と
お客様からお声を頂いています。
希少糖を使用しています。
“開けたとき” が待りたて
“生” にこだわり “生” そのままを…
“のどごし”とは…
のどを通っていくときの感覚「 のどごしがいい ー 」
のどごし、やわらかさ、とひとことで言っても全て同じではありません。
とろとろのスプーンですくえるぎりぎりのやわらかさ
形は保っていても口の中でほろっと崩れるやわらかさ
まるで水のようなするっと飲めるやわらかさをと、工夫しています。


柑橘系や梅など果汁をかくし味的に使うことで、
広島のそれぞれのお酒の持ち味、特長を
ジュレ全体で素直に表現してみようと思いました。
1個115gのジュレの中に0.9%以下のアルコールです。※分析値
例えば苦味はグレープフルーツ、梅、酸味はレモンジュース、
ライム、りんご、梅…あくまでデザートのジュレです。
スッキリとしたお味、それに暑い日にはのどごしが最高に良いです。
よく冷やして、または半冷凍でシャーベット(ソルベ)で
毎年レストランからもご好評頂いております。

広島の温暖な気候が育てた豊かな味わいの果物を使い、
素材そのものの風味と味を活かせるよう工夫しました。
一年を通して人気です
のどを通る その感触、水のようで水でなく、
つながっているようでつながってなく
そのジュレが口からのどを通るとき、
ひやっとした冷たさを感じたり、
そんなのどごしがお楽しみいただける今年のジュレ、
水をのむように …

名水百選の地、広島の水を使っています。
「食欲がない時でもこれなら食べられる」
「果物が入っていないのが
欲しいんよ〜」と
お客様からお声を頂いています。
希少糖を使用しています。

口の中で溶ける…おいしい水を味わっ
ていただけるようにおつくりしました。
冷蔵庫、または氷水でよーく冷やして、
別添えの黒蜜ときな粉で、
ももぐって(よく混ぜて)啜るよ
うにお召し上がりください。

太陽がいっぱいの瀬戸内海。
キラキラあふれる日ざしが、
柑橘類を甘く美味しく
育ててくれます。
地元のご協力をいただき、
やさしく爽やかなジュレに
仕上げました。

瀬戸田のレモンは香りが高く、
まろやかな酸味が特徴です。
食べるときは上のソースがとろり…
一緒に絡めてジュレとして、
又 凍らせて、
おいしくお召し上がり
いただけます。

パティシエがケーキをつくるように
丁寧に、ひとつひとつ手作りで…。
フルーツをカットしてきれいに
並べていきます。